2017年5月27日土曜日

同じモノを・・・その後の無料

例の「無料」バンドをmp3化した。320の固定モノで圧縮したのだが、コレが意外に良い(笑)。結構アナログっぽい出音(笑)で、いなタイ感じのギターは健在だ。

ココで思った。アレ?前のヤツはどんな感じだろうか・・・ハイ!!思いたったら吉日(笑)、某黒いお店へ!!
2016盤の前は・・・デラックス盤の前で、ボートラ一杯の2001盤。
アビーロード・リマスタ盤である・・・(笑)。新古品があったので、購入・・・




2017年5月24日水曜日

基本を笑う者は基本に泣く

私はタイシタ人生もおくってませんが、対人関係やバンド活動、老人会や御本人と一緒で気付いた事は・・・

基本を笑う者は基本に泣く。

コレだけは肝に命じてます。新卒二人組ですが、ひとりは「ガッツ系」ひとりは「やり過ごす系」に分類され(笑)、私はガッツ系の面倒をみてます。私の「何でも屋」部署は突破系の仕事も多く(笑)、誤魔化すよりまずはイチダンカイづつ突破しなければ「先には」進め無い仕事ありつつ、チェックしてゴーみたいな(笑)。

とにかく、やり過ごす系は上手くさばいてる「つもり」でしょうが、結局、チェックが甘くリターンされます。基本は、ダブルチェックで呼称チェックも必要でしょうが・・・やり過ごす君には教えません。書類の都度確認後のPC入力や、相互押印など・・・

「てメェ!!なめてんだろ?おまえの書類はリターンが多いんだよ!!オレに余計な仕事増やすなよ!!」

と、やり過ごす君には言いました。で、飴とムチ。ガッツ君に仕事の流れを教えて・・・でも、ガッツはリターンが少ない。やっぱ(笑)教え方が良いからかな(笑)。




2017年5月22日月曜日

No time for LOSERS...\m/

以前、某ミュージシャンのマスタリング紛争が勃発したことを思い出した。
それも、アニバーサリー的(笑)な所からスタートしたと記憶している。というか、そのミュージシャンのCDを自転車で買いにいける環境になった・・・というか、地元に輸入盤屋ができたことを喜んだ時期だった。でも、もうその店は無い(笑)。撤退してしまった・・・

マスターテープがリアルかコピーか?その辺から論争になって、死んだミュージシャンの家族が出てきて・・・完全な泥試合。前回紹介した「無料」バンドには、嫌な思い出がある。ベスト盤だったか、再編集かなにかを謳っていたと思う。蓋を開けてみたら・・・
「打ち込み」・・・(笑)。太鼓のトラックが完全な打ち込みになっていた。正直、権利とか保存状態とか色々な理由があるのだろうが、リズム差し替えだけは絶対止めてほしい。

無料バンドを圧縮してみた。今、ネットで権利切れが話題のmp3で・・・というか、私はビットレートが320固定なので・・・あまり圧縮の意味も無いのかもしれない。で、エンコするソフトは勝手に曲のリストを作成してくれるのだが・・・(笑)。例のミスプリントな曲順にリストを作成するのだ・・・おいおい!!

某黒いお店で散財(笑)。無料も神も同じマスタリングエンジニアです。

2017年5月20日土曜日

Do you remember?

昨年の暮れだっただろうか?日本でも馴染み深いポールR参加のバンド「フリー」の再発があった・・・これもアニバーサリー的な(笑)。

でも、無いのです。「火と水」アルバムが・・・(笑)。アイランド系レーベルで、発売は世界のユニヴァーサル・・・そういえば、日本のユニヴァーサルからロック名盤50選とかでまた再発・・・で、この火と水アルバムは旧再発盤をわざわざ売っているのだが・・・(笑)

今回のアニバーサリー的な再発は、アンディPのマスタリングによる改めての発売になっているのだが、リマスタリングのクレジットは無い。リイシューの表記がブックレットにあるがあくまで「マスタリング」とある。ケースのセオビ部分に、アイランド共通プリントの「アイランドリマスター」と読めるが(笑)、騙されてはいけない。

あれ?この売り方どっかで(笑)。YJMの再発で見かけたな(笑)。
ツッコミ何処満載ですが・・・さらに!!世界のユニヴァーサルからミスプリントです。(笑)が足りないくらい(笑)ますね・・・このご時世に。

ディスクの印刷面で正しい曲順

ブックレットの印刷面(笑)

もう笑うとしか・・・



2017年5月15日月曜日

If i fell in love with you

久々です。でも、多忙につき「ネタ」がありません。相変わらず「北米」病が発生中で・・・

オレも若いなと思った。とあるコンビニで新しい店員さん・・・マジ、かわいい(笑)。何故かそこのコンビニの「ポイントカード」を作る(笑)。
ある意味「恋に落ちた」私(笑)。でも、その店員さん最近いないです。残ったポイントカード・・・虚しい心。




2017年5月7日日曜日

あるのは西ドイツ製

やっぱり、はじまってしまった。北米モノでメロディアスなモノは「リフレイン」される。

「 give it to me! straight from the heart 」

アダムスがシャウトしてる1983年頃の動画がチューブに上がっている・・・(笑)。が、私もそうだがアダムスの作品はレックレスだけがアルバム単位でリマスタされていて、それ以外はノンリマ。特に初期の作品は音が小さいのだ。ましてや、西ドイツ製ってベルリンの壁があった頃の・・・

ホーム・マスタリング?ボブさん、フライさん等から「マスタリングしてないの?」ってメールもらいましたが・・・マスタリングしてない。でも最近なのですが、TDP65wで6コア12スレッドのCPUが安価に登場したので考えてます。自作・・・後は適当なサウンドカードを探してみて・・

2枚組のアンソロジーが無い(笑)

2017年5月6日土曜日

Straight from the heart

先日、テレビを観ていたらエンディングに「永遠のド定番男」Bアダムスの「心からまっすぐに」が流れた。いかん!!コレは良くない予兆だ!!

何故?それは簡単。私のド定番に舞い戻る・・・そう、北米かよっ!!シリーズに舞い戻る。心から君にとか、まっすぐにを誠実にイメージして、真っ白なきみ・・・うーむ。

アダムスの出世作「ナイフのように切る」は、もちろんのことですが、北米最高の録音スタジオで録音されました。はい、何処ですか?そして、ココで録音しては荒稼ぎした、盆じょ美。

そういえば、ボンジョ美の新ジャージの最新リマスタ盤の聞き比べをしてなかったので、前回のリマスタ盤と聞き比べてみましたが・・・こうも変わるのかしら・・・と、感心しまくります。でも、最新盤は印刷のレイアウトが多少変わってまして・・・U社の社名がプリントされてます。そういえば、街を賑わせてる、ビートルーズのハーツクラブバンド50th盤も、U社のプリントが入るんですね・・・


上がマリノ盤で下がその弟子スミス盤